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クラック補修

トップサービスの配筋状態検査

 

 

コンクリートで作られた、建物の基礎・建築・土木構造物のクラック補修は

たかがクラック補修ではありません

    こんな経験のある方は必見です

  • クラック補修で現場に入っている左官屋さん、シール屋さん、塗装屋さんに
    施工させたが満足な施工ではなかった。
  • 施工者は樹脂を注入しました、と言っているが目に見えないのできちんと

     充填されているか不安だ。

  • Uカット工法で注入したが、Uカット部からの別のクラックが発生した。
  • Uカットのハツリ作業で、騒音、粉塵の対策、養生で顧客様、近隣様への    

      対応、配慮で苦労したなどなど・・・・・

    クラック補修と言っても専門家、専門施工業者がいないので

    苦労されたことが多かったのではないでしょうか?

                  しかし

    トップサービス

 

  フロッグ式低圧注入法

              上記の悩みを一挙解決


      フロッグ式低圧注入法特徴はココすごい

①ハツリ作業がいらず無理・無駄を省ける!

  よって騒音、粉塵が出ません。入居中・使用中の物件に最適!

  Uカットしないので、Uカット部からのクラックはもちろん無し!

コンクリートの中に樹脂が圧倒的高密度・高品質

 きっちり充填できる!

  先導注入からクラック幅に合わせて柔らかい粘度の樹脂から順に注入

  施工します。

  最初の先導樹脂注入が潤滑剤代わりになって隅々まで充填。

  さらにクラック幅が広く、柔らかい樹脂が抜けてしまう部分には

  粘度の硬い樹脂が充填されます。

  このような継ぎ足しが出来るのはフロッグ式の特徴!

  であり、クラック補修に力を発揮します!!!!!

クラック補修専門施工業者経験豊富!

  クラックは表面から見えず目視では確認できません。

  その為、コンクリートの中はどうなっているかはわかりません。

  建築・土木の構造物の調査クラック補修を専門に手がけている

 私たちはコンクリート構造物のクラックを把握し、異なる粘度の樹脂を

  適切に使い分け、正しく施工を行うことができます

 

 

 

 

かぶりの検査

トップサービスのかぶりの検査

 

 

現在日本を始め、世界で広く採用されている鉄筋コンクリート構造。
鉄筋とコンクリートの長所を活かし合えるこの活気的な構造にもいくつかの弱点があります。

その最も大きな1つは鉄筋の酸化、つまりサビ

コンクリートはアルカリ性なのでサビにくい(酸化しにくい)のですが、
長年の年月を経るうちにコンクリートは表面から中性になっていきます。
つまり、*かぶりが小さいほど鉄筋の周りのコンクリートは早く中性化し、鉄筋がサビやすい環境になってしまうのです。





当然のことながら錆びた鉄筋は耐震性・耐久性においても劣化し、
最終的にはコンクリートの爆裂(錆びの侵食によりコンクリートが表面から分離する)に至ります。



未然に劣化・爆裂を防ぐためのかぶり検査。
鉄筋かぶりの不足している部位を知ることで、的確な補修を行い、建物の長寿化に貢献します。


* かぶり・・・鉄筋からコンクリート表面までの距離

 非破壊検査工程例 HILTI

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